日常の中で
知らないうちに
力を入れすぎていることが
よくあります
特に
頑張りすぎてしまう人や
ちゃんとしようとしている人ほど
必要以上に
力を入れすぎています
例えば
動いているとき
どこかが
張ってきたり
重だるくなってきたり
しんどくなってきたり
疲れてきたり
そんな感覚になると
いらない力を入れて
動いていることになります
要は
ブレーキを踏みながら
アクセルを踏んでいる
ようなもの
その状態が続くと
結果的に
カラダは
太くなる方向に進み
見た目も
少しずつ変わっていきます
これは
筋肉をつければ
解決するというよりも
力が抜けた状態で
動けているかどうか
これ実は
お尻の形にも
つながっていくんです
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大阪 / 天満・天六
お尻専門パーソナルトレーニングジム
Training Studio Ripple
〜常識が変わるとカラダが変わる〜

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お尻が垂れたり
たるんだり
大きくなったり
そうなる前に
必ずキッカケがあります
それは
カラダに対して
負担や緊張
力みが増えることです
体重が増える前に
必ずこの流れがあります
負担や緊張
力みが増える
↓
疲れやすくなる
↓
代謝が下がる
↓
体型が崩れる
↓
体重が増える
気付かないだけで
この流れをたどっています
お尻が崩れたのは
結果です
なので
大事なことは
一番最初で
対処できるかどうか
そのためには
一番最初の変化に
気付けるカラダであること
その時に
大事になってくるのが
感覚です
その小さな変化に
気付けていますか?
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ここがたるんでいるから…
ここを細くしたいから…
ここが弱いから…
だから
この筋肉を使おう
痩せたいから
筋肉をたくさん使おう
その良かれと思った意識が
知らないうちに
お尻を崩している
ことがあります
筋肉を使うことは
もちろん必要です
でも大切なのは
全身で動けているか
一部だけを
頑張って使おうとすると
カラダに緊張や力みを
生んでしまうので
たるみが取れなくなったり
細くならなかったり
痩せにくくなったり
していきます
特に
肩や背中
腰やお尻に
力が入りやすかったり
緊張していたりすると
無意識のうちに
一部の筋肉を使おうと
頑張ってしまっています
お尻は
全身の使い方次第です
一部じゃなくて
全身が使えていること
その感覚は
人それぞれ違います
だからこそ
少しずつ
自分のカラダで
感じていくことが
大切だと考えています
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日常生活の
何気ない動きの繰り返しが
今のお尻を作っています
歩き方
イスの座り方や立ち方
掃除機のかけ方
洗濯物の干し方や畳み方
荷物の持ち方
ごはんの食べ方
など
ここでは
書ききれないくらいの
たくさんの動作が
日常生活にはあります
その動き一つ一つが
お尻が垂れる動きなのか
お尻が上がる動きなのか
に分かれるんです
お尻を上げるには
いくつかの法則があります
それを
トレーニングで
自然にできように
していきます
日常生活の動きが
自然に変われば
お尻はもちろん
体型もいつの間にか
変わっていってますからね
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前回のブログでは
胸式呼吸・腹式呼吸・自然呼吸の違いと
それがお尻にどう関係するのかを
お伝えしました
前回のブログは
こちら→『呼吸が変わるとお尻が変わる』
今回は
日常生活で
呼吸で気を付けることを
お伝えしていきます
基本的に
呼吸が乱れたら
余計な力が
入ってしまいます
どこに力が入りやすくなるかは
胸式呼吸か腹式呼吸かによって
大きく違いますが
余計な力が入れば
お尻は垂れる使い方に
なってしまいます
呼吸が乱れるとは…
呼吸が
速くなったり
遅くなったり
大きくなったり
小さくなったり
深くなったり
浅くなったり
止まったり
することです
なので
呼吸が一定だと
自然にお尻が上がります
呼吸が乱れるときは
イライラしているとき
緊張しているとき
何かに夢中になっているとき
力をグッと入れたとき
などなど
ほんとに
日常生活にたくさんあります
意外なところだと
深呼吸もそうなんです
まずは
どんなときに呼吸が乱れるか
気付いてみてください
意識することは
できるだけ
呼吸を一定にすることです
呼吸を一定に保つことが
自然とお尻が上がる
カラダの使い方に
繋がっていきます
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普段何気なくしている呼吸
実は1日に2万回以上もしているんです
だからこそ
どんな呼吸をしているかで
お尻が垂れるのか
お尻が上がるのかが
変わってしまいます
呼吸は大きく
胸式呼吸という
胸が膨らむ呼吸
腹式呼吸という
お腹が膨らむ呼吸
さらに
このどちらでもない
横隔膜が動く呼吸
この3つがあります
この中で
お尻が上がるのは
横隔膜が動く呼吸のみ
胸式呼吸は
肩や首などが張ってしまい
ガチガチに
腹式呼吸は
腹筋や下半身を
たくさん使ってしまいます
横隔膜が動く呼吸は
自然呼吸です
自然呼吸だと
カラダの余計な力みが
なくなるので
お尻が自然に上がります
大半の人が
胸式呼吸か腹式呼吸の
どちらかに偏った呼吸に
なっています
なので
まずは両方の呼吸が
同じようにできることから
スタートです
そうなると
呼吸がしやすくなるので
余計な力みが
少しずつ取れていくことで
自然にお尻が上がっていきます
【お尻が上がる呼吸トレーニング】
①イスに座って
肩、胸、おへそ、骨盤を同時に右へ移動する
②そのまま右手をバンザイ
③下ろしたら左手もバンザイ
※左移動も同じように行う
バンザイの手が上げやすければ◎
※肩が床と平行を保つように要注意
移動のときのタイミングが合うとより効果的!
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前回
肩甲骨を動かしすぎると
下半身が太くなる
とお伝えしましたが
前回の内容はこちら
→『動かしすぎ注意!肩甲骨で下半身が太くなる』
じゃあどうすれば
下半身が細くなるのか
というと
鎖骨が動くようになれば
いいんです
鎖骨が動くと
胸郭と言われる
胸のところの
無駄な動きが減るので
下半身の力が
抜けるようになります
そうなると
余計な力を使わなくても
動かせるようになるので
下半身が細くなっていきます
まず
鎖骨が動くように
なるためには
肩甲骨の動きが
ポイントになります
真っ直ぐ左右に
開くことができるようになれば
鎖骨が動くようになります
実は
鎖骨はほとんどの人が
動いていないところ
最初は難しいですけど
何回もトレーニングしていけば
少しずつ動くようになっていきます
毎日ちょっとずつ続けていくことで
確実に変わっていきますからね
【下半身が細くなる鎖骨トレーニング】
①イスに座ってつま先立ちになる
②両手を前ならえして両手を合わせる
③肘を伸ばしたまま、腕を前後に動かす
胸の内側の上に効いていたら◎
※かかとが下がったり、肘が曲がらないように要注意
かかとが上がれば上がるほどより効果的!
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肩をたくさん動かした方がいい
そう思って
必要以上に
動かしていませんか?
実はそれが
下半身が太くなる原因かも
しれないんです
肩甲骨を動かしすぎると
胸郭と言われる
胸の部分が
たくさん動くようになります
するとその分
下半身に力が入りすぎてしまう
カラダの状態になってしまいます
要は
お尻や太もも
ふくらはぎなどの
下半身の筋肉を
必要以上に
使いすぎてしまうんです
歩くと
太ももやふくらはぎが
パンパンになる
階段を上ると
太ももだけがしんどくなる
夕方になると
脚が重だるくなる
などなど
こんな風な
脚の疲れやすい状態に
なってしまうんです
なので肩甲骨は
動かしすぎない方がいい
でも肩甲骨周りを
柔らかくしておくことは
細くするためには重要なので
肩甲骨周りが柔らかくなる
トレーニングをご紹介しますね
【肩が柔らかくなる肩甲骨トレーニング】
①イスに座る
②片方の肩を耳の方向にすくめる
③すくめたまま腕を軽く開く閉じるを行う
脇に効いていたら◎
※動作中に肩が下がらないように要注意
耳に向かって挙げれば挙げるほどより効果的!
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